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日立コンシューマエレクトロニクス株式会社

Hitachi

事業案内

自社開発技術を活かした製品の差別化を基盤に、市場のニーズを捉えた製品を機動的に提供する営業主導型事業運営体制を深化。 日立グループ各社との連携を強化し持続可能な安定成長を実現します。
また、B2B事業に関しては自社開発技術による製品の高付加価値化を徹底し、 さらにパートナーとの協業メリットを最大限に追求。グローバルな成長をめざします。

省エネ支援サービス

eco・pom・pa

2010年4月の改正省エネ法*1 の施行により、エネルギー使用状況の把握・報告が義務付けられ、中長期的に年平均1%改善する努力目標が定められました。「エコ・ポン・パ」は、お客様にあったシステム提案でローコストで”見える化”を実現し、企業の省エネ対策をサポートします。

*1
「エネルギーの使用の合理化に関する法律」

薄型テレビ

[写真]薄型テレビ

2001年4月、世界初となる32V型のプラズマテレビを発売して以来、日立では一般家庭への薄型テレビの普及をめざして、2003年発売の録画機能搭載プラズマ/液晶テレビ、2007年発売の最薄部35mm液晶テレビWoooUTシリーズなど、さまざまな先進技術を搭載した製品を開発し、幅広いユーザーのご支持をいただいております。また、製品のライフサイクル全体にわたって環境負荷の低減を図り、一層の省電力化、梱包資材の低減などを推進しています。

液晶プロジェクター

[写真]液晶プロジェクター

会議、研修、学校教育、催事などで、大画面映像を提供するプロジェクターの需要はますます高まっています。液晶プロジェクターのマーケティング、研究開発から製造まで一貫して行なう当社では、拡大する国内外のマーケットに高輝度・高精細のハイエンドモデルをはじめ、小型軽量のモバイルモデル、大画面を省スペースで実現する超短投写モデルなど多彩な製品を提供。さまざまな投写ニーズに最新技術と豊富なラインアップで応えています。

携帯電話

[写真]携帯電話

日立の携帯電話事業は、1986年にスタートし、20年以上の歴史があります。 1999年にはインターネット接続対応、2000年にはカラー液晶搭載、2006年にはワンセグ対応、最近では3D表示対応や ハイビジョンムービー対応など、先進の技術を他社に先駆け提供してまいりました。 これからも、先進性のある商品を提供し、多様化するお客様のニーズに応えて まいります。

ビデオカメラ

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レコーダー

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パソコン

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